法人向けAI研修・業務改善支援

AIを、日々の仕事に。企業に、確かな前進を。

業務の棚卸しから、研修・実装・定着まで。
一社一社の現場に向き合い、AI活用を支えます。

業務の資料とノートPCを囲んで打ち合わせをする社員
現場を知ることから、変化ははじまる。

20社

導入実績

生成AI導入・業務効率化

最短2週間

ご相談から開始まで

助成金を使わない場合

最大75%

研修経費の助成

人材開発支援助成金・中小企業の場合※

※ 厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の経費助成率(中小企業75%・大企業60%)。要件を満たす研修部分が対象で、支給の可否は労働局の審査によります。令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置です。

Subsidy

AI研修は、助成金で負担を抑えられます。

要件を満たす研修は、厚生労働省の人材開発支援助成金の対象になります。1名40万円(税別)の研修で、中小企業の自己負担の目安は1名10万円〜です(2027年3月31日までの時限措置)。要件の整理と、研修側の資料(カリキュラム・時間数・受講記録など)の準備を当社が支援します。申請は貴社または社会保険労務士が行います。

助成金について詳しく見る

研修経費の助成率(中小企業)

75%

大企業は60%。支給可否は労働局の審査によります。

Security

AIの情報漏洩対策も、研修と伴走の中で。

情報漏洩は、ツールの設定だけでは防げません。AIツールの設定、入力してよい情報のルール、責任者と相談窓口の体制。3つをそろえて見直し、AIを安全に使い続けられる状態を一緒につくります。

AI利用のセキュリティ対策を見る
  1. 01システム契約と設定の点検、過剰共有の確認
  2. 02運用入力してよい情報の区分とガイドライン
  3. 03体制責任者・相談窓口・事故時の連絡

How we work

現場に寄り添い、一歩ずつ。

  1. 01

    業務の棚卸し

    現状の業務や課題を整理し、AI活用の可能性を見つけます。

  2. 02

    研修・実践

    実際の業務を題材に、使えるスキルを身につけます。

  3. 03

    仕組みづくり

    業務に合ったツールの導入や、運用フローを設計します。

  4. 04

    定着サポート

    運用の改善を重ねながら、継続的な活用を支援します。

FAQ

よくある質問

株式会社クロスタはどんな会社ですか?
法人向けの生成AI研修と、業務の棚卸しから効率化の実装・定着までを伴走支援する会社です。自社の業務そのものをAIでつくり替えながら経営しており、研修も伴走も、日々AIで業務システムを内製・運用している実装者が担当します。
エンジニアがいない会社でも研修を受けられますか?
はい。研修は非エンジニアの方を前提に設計しています。Claude CodeやCodexへの指示は「このフォルダの見積書を全部読んで、金額と納期を一覧表にして」といった日本語で出すため、プログラミングの知識は必要ありません。最初の2回は「読ませる・調べさせる」操作だけに絞り、段階的に進めます。
研修の費用はいくらですか?助成金は使えますか?
研修(全6回・約3ヶ月)は1名あたり40万円(税別)です。厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の要件を満たす場合、研修経費の最大75%(中小企業。大企業は60%)が助成され、中小企業の自己負担の目安は1名10万円〜です。この助成コースは令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置で、支給の可否は労働局の審査によります。詳しくはAI研修に使える助成金をご覧ください。
研修だけでなく、業務の効率化まで支援してもらえますか?
はい。研修3ヶ月の中で、受講者本人の業務を題材に業務の棚卸しと効率化の仕組みづくりを演習として進め、研修後は月額制の伴走サポート(チャット相談+定例のミーティング)で定着と横展開を支援します。研修を受けずに、実装者が業務に入り込んで仕組みをつくるところから始めることもできます(月額15万円〜・税別)。詳しくは業務効率化・伴走支援とFDE型AI導入支援をご覧ください。
まだ検討段階ですが、相談できますか?
はい。30分・オンラインの無料相談で、貴社の業務のうちAIに任せられそうなものをその場で一緒に整理します。導入を決めていない段階でも問題ありません。しつこい営業のご連絡はいたしません。

まずは、いまのお仕事の話から。

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